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今日は何の日

6月16日は『アフリカの子供の日』

アフリカ統一機構(現 アフリカ連合)が1991年に制定。
1976年のこの日、南アフリカ・ソウェトで黒人学生によるデモ行進が暴動に発展したソウェト蜂起が起こりました。

日本ユニセフ協会によると、この運動に参加した子どもたちが軍隊から無差別に銃撃を受けるなどして、抗議活動が続いた2週間の間に、100人以上が殺害され、1,000人以上が負傷する事態となりました。最初の犠牲者は13歳の少年だったそうです…。
こんな痛ましい事が、これ以上起こってほしくないです。

【『アフリカ』と『コロナウイルス』と】

アフリカ大陸でのコロナウイルス感染者数は、6月13日時点で23万人以上。現在も増え続けていますが、感染爆発とはなっていません。医療体制が整っていないアフリカの方が危険かと思っていましたが、一体なぜ?

アフリカでは大都市を除いて人口密集度が高くないので、感染が広がりにくい環境が一因のようです。確かに世界的に人口密集地での流行が顕著。大都市にとって危険な病ということが言えると思います。

アフリカではコロナウイルスへの警戒を怠ってはいませんが、それほど特別視もしていないようです。
朝日新聞GLOBE+に『新型コロナだけ、なぜ騒がれる』という記事が載っていました。マラリアやHIVなど感染症が身近なアフリカからすれば『何故コロナだけ?』という印象があるようです。

【日めくりウルトラマン】

『アフリカとウルトラマン』と言えば『タロウ』の地球防衛チーム『ZAT』

『Zariba of All Terrestrial』の略称。
“zariba”とは、東アフリカなどで見られる、イバラでできた畜産用の柵のことで『地球すべての防御壁』という意味になります。

相当マイナーな単語らしいです。
きっと略称ありき。

【当院は『ファイテン(株)』の代理店・サポーターです】

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今回は『RAKUWA磁気チタンネックレス BULLET』をご紹介

多くの現代人が悩まされている、首や肩のこり。
悪い姿勢や運動不足、ストレスによる血行不良によってこりが引き起こされると言われています。
「RAKUWA磁気チタンネックレス BULLET」は、
紐の中芯すべてに採用された強力な磁気が首・肩を包み、血行を改善。固くなった装着部位のこりを改善します。

https://www.phiten.com/magnetic_neck_bullet/

紐の中芯部分全体に磁石を採用しており、装着部位のこり及び血行を改善します。その効果の高さは、医療機器として認証されていることからも明らかです。

当院でご予約できます!詳細はスタッフまで。

作成者: Yuichi

えん接骨院は【日曜・祝日も診療】【待ち時間なし"予約制"】『超音波・微弱電流(マイクロカレント)・ハイボルテージ・SSP療法』等の物理療法機器が充実しており、怪我や痛みを短期間で治療することが可能です。『中野新橋・中野坂上・新中野の駅周辺の方に多く利用いただいております。

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